言葉から回路へ。

作りたいものを、そのまま書いてください

文章でも、音声でも。まとまっていなくても大丈夫です。

音声入力には対応ブラウザとJavaScriptが必要です。

このブラウザで保存した相談を一覧から確認・復元できます。

まだ、仕様が決まっていなくても大丈夫です。

現在は相談内容の確認と下書き保存までです。

新しい相談

情報の扱い

外部AIを利用する場合は、↑/再整理ボタンで入力文と現在の仕様をOpenAIに送信して整理します。入力内容と整理結果は、相談を続けられるよう保存されます。

利用できる機能を確認しています…

保存・AI整理はボタンを押したときに行います。

0 / 8000文字

未保存の変更はありません。

音声入力が利用可能な場合、録音した音声を文字起こしします。外部AIを使用する場合はOpenAIへ送信します。

音声は一時処理後に削除します。外部サービス側の保存・利用条件とは別です。文字起こし後、内容を確認してから相談・AI整理へ進めます。

AI整理を使わず、入力した内容のまま相談下書きを作成できます。

相談できることを見る

01 / YOUR CHALLENGES

まとまっていない相談から、
一緒に整理します。

分かっていることと、まだ決まっていないこと。
今ある情報からお聞かせください。

  • 作りたいものはあるが、
    仕様書にまとめられない
  • FPGAを使いたいが、
    社内に担当者がいない
  • 試作やPoCを、
    早く進めたい
  • 途中まで作ったものが、
    実機で期待どおりに動かない

02 / CAPABILITIES

回路・基板・FPGAから、
実機の動作確認まで。

01 / CIRCUIT

回路設計

必要な機能や接続条件を整理し、回路に落とし込みます。

02 / PCB

基板設計

部品の配置や配線を検討し、試作・実機評価につなげます。

03 / FPGA

FPGA開発

信号処理や制御のロジックを設計し、周辺回路と合わせて動作を確認します。

04 / VALIDATION

実機デバッグ・検証

JTAGや測定を通じて、問題の切り分けと修正を進めます。

組み込みソフト・PCソフトについて

必要に応じて、デバッグや評価に必要な範囲で対応します。既存の設計や開発体制を確認し、担当範囲をご相談します。

03 / PROCESS & APPROACH

小さく確かめて、
次の開発につなげる。

早い段階で確認することを決め、手戻りを減らします。
仕様が固まる前からご相談ください。

  1. 01

    相談する

    用途、作りたいもの、現在の課題を伺います。

  2. 02

    整理する

    仕様と確認項目を整理し、開発範囲・費用・日程を相談します。

  3. 03

    設計・試作する

    回路・基板・FPGAを組み合わせ、必要な部分から開発します。

  4. 04

    実機で確かめる

    動作や測定結果を確認し、修正点と次の課題を整理します。

確認する範囲を絞る

必要な機能と未確定の条件を整理し、試作で確かめることを決めます。

設計・検証資産を活用する

自社の小型基板や共通資産を、要件と検証状況を確認したうえで活用します。

AIは整理や検討の補助に

仕様整理や設計・コードの検討にAIを活用。技術的な判断と実機での確認は、エンジニアが行います。

開発期間は、仕様・部品調達・検証範囲によって変わります。ご希望の時期を伺い、進め方を検討します。

短期間開発を支える標準資産

5cm標準基板・再利用資産

5cm角のFPGA基板など、要件に合う資産を試作の出発点に。対応機能や検証状況は、基板・資産ごとに確認します。

5cm基板の設計資料

相談内容の確認へ進みます。今回は下書き保存までです。

AI整理は任意です。正式な設計・見積・受注の確定ではありません。

04 / WORK & POSSIBILITIES

公開している開発の取り組みと、
相談できるテーマ

自社開発・公開資料

5cm角のSpartan-7 FPGAボード

自社開発の小型FPGAボードについて、回路図などの設計資料を公開しています。

設計資料を見る

相談テーマの例

以下は対応を相談できるテーマであり、納入実績の紹介ではありません。

TIMING / CONTROL

パルスジェネレータ

必要なチャンネル数やタイミング条件から、回路・FPGAの構成を検討したい。

DATA / INTERFACE

センサーデータ収集

データ取得からFPGAでの処理、評価に必要なPCでの確認までを考えたい。

DEBUG / REVIEW

既存設計のデバッグ

回路・基板・FPGAの問題を切り分け、確認方法を整理したい。

05 / FAQ

よくあるご質問

仕様が決まっていなくても相談できますか。

はい。用途や作りたいもの、現在困っていることからお聞かせください。未確定の点を整理するところからご相談いただけます。

FPGAだけ、基板だけでも相談できますか。

必要な範囲からご相談ください。既存の設計や開発体制を確認し、担当範囲と進め方を検討します。途中まで開発したものも、資料や実機の状況からご相談いただけます。

相談前にAIで仕様を整理する必要はありますか。

ありません。「担当者に相談」から直接ご相談いただけます。AI整理は任意で、結果は検討のためのたたき台です。製作可否、正式な設計、見積・受注については担当者が内容を確認します。

費用や開発期間は、どう決まりますか。

必要な機能、開発範囲、部品の調達条件、検証項目などによって変わります。用途、現在の課題、希望時期を分かる範囲でお知らせください。

入力や音声はどこへ保存・送信されますか。

相談下書きの保存やAI整理を実行すると、入力内容と整理結果を保存します。外部AIを使用する場合、↑/再整理ボタンで入力文と現在の仕様をOpenAIへ送信します。ブラウザには相談を継続するためのセッション情報と直近の案件IDが残ります。メール送信と音声入力は、画面に表示される利用可能な機能から操作できます。保存・削除については koyama@fpga.co.jp へご連絡ください。削除依頼は運営者が外部メールで本人確認を行います。保存内容は保持期間に基づいて管理します。削除後もバックアップに一定期間残る場合があります。

06 / COMPANY & TECHNOLOGY

FPGAForgeの運営会社

有限会社FPGAインフォメーション

FPGAの実機開発を軸に、回路・基板の設計から試作・検証まで取り組んでいます。設計・検証の知見や、生成AIを開発工程に組み込む取り組みを、技術記事としても公開しています。

07 / LET’S TALK

まだ仕様書がなくても、
お話しください。

作りたいもの、実現したい動作、現在困っていること。
今ある情報から、次に確かめることを一緒に整理します。

相談内容の確認へ進みます。今回は下書き保存までです。

AI整理は任意です。正式な設計・見積・受注の確定ではありません。

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目的を選んでください。GUI試作・模擬送信のみです。

担当者への相談内容を確認

GUI試作・仮文言/実メール・予約は行いません。

相談内容を確認し、下書き保存または模擬送信を試せます。実メールは送信しません。

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